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野菜をたっぷり食べる事との違い

酵素ドリンクを飲む事と野菜をたっぷり食べる事の違いは?

「どうせ野菜や果物のジュースと同じなんだから、高いお金を払わなくても、野菜や果物を食べていれば同じこと」という書き込みを見た事があります。

 

ここでちょっと考えてみましょう。

 

生の野菜や果物には食物酵素というものが含まれています。それらを食べた時、その食物酵素がそれ自身を消化する働きがあるので、私たちの身体の消化酵素がほとんど使われずに済みます。

 

それは、野菜サラダや果物を食べることの大きなメリットであり、日々の食事に於いて、とても大切なポイントです。

 

酵素ドリンクの場合は、発酵・熟成という段階を踏んでいますので、野菜や果物のもっている栄養がより凝縮されていて、吸収され易くなっているのです。

 

例えば生野菜のサラダを食べるとしても、一皿に入っている野菜の種類は大体5種類くらいです。でも、酵素ドリンクの原料となっている野菜や果物、野草は、60〜80種類も入っています。

 

それらの野菜全ての栄養が、酵素の力によって吸収され易い状態にまで変化しているんです。

 

これだけでも、野菜をそのまま食べる事と、野菜を酵素によって発酵熟成させたものの違いが分かりますね。

 

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発酵食品のメリット

 

食事

味噌や醤油、納豆などの発酵食品が長寿に元というお話を聞いた事があると思います。日本の誇る発酵食品ですよね。

 

「酒は百薬の長、酢は万薬の長」という諺があります。酒は二次発酵、酢は三次発酵しています。三次発酵は万薬の長とまで言われているんですよね。

 

酵素ドリンクも、二次発酵まで行ったものなんです。生の野菜や果物とは全く違うものだという事、是非知っていただきたいです。

 

もちろん、新鮮な野菜や果物に含まれる滋養や栄養は素晴らしいものです。

 

ですが、発酵という、長い年月と経験を積んで研究され続けてきたものが作り出す、酵素ドリンクも素晴らしいものなんです。

 

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